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大学教員・学生のメディア掲載情報(2021年7月)

園芸療法 感情”見える化” 県立大研究員らが調査開始

7月30日(金曜日)

📰 神戸新聞(夕刊1面)

本学の菊川裕幸客員研究員が、園芸療法に取り組む高齢者の感情を可視化し、評価する研究を始めたことが取り上げられ、豊田正博教授のコメントが掲載されました

担当: 豊田正博教授(緑環境景観マネジメント研究科)

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兵庫県立大・阪大・北里大・東大、水処理膜のナノチャネルがもつ特性を計算科学で解明

7月29日(木曜日)

💻 日本経済新聞 電子版

本学の石井良樹特任講師、鷲津仁志教授らの所属する研究グループが、最新のスーパーコンピュータ群により、ナノサイズの穴で水をきれいにする膜のシミュレーション基盤を新たに構築し、分子の自己集合によるナノ構造の観測に成功したことが掲載されました

担当: 鷲津仁志教授(情報科学研究科)

 

(左)本研究のシミュレーションで扱ったイオン液晶分子と、その分子集団が自己組織化して形成する双連続構造とカラムナー構造。

(右)大規模分子動力学シミュレーションで得られた自己組織化イオン液晶のナノチャネルと水分子の様態の拡大図。

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災害への備えを伝えるラジオ番組「聴く防災手帳」~企業はどう備え、被災後はどう行動すべきか BCPの視点から~

7月28日(水曜日)、21日(水曜日)、14日(水曜日)、7日(水曜日)

📻 ラジオNIKKEI

「聴く防災手帳~企業はどう備え、被災後はどう行動すべきか~BCPの視点から~」に本学の木村玲欧教授が出演し、企業の経営者・防災担当者が被災前後に何をすべきかについて解説しました

担当: 木村玲欧教授(環境人間学部)

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被災者目線の支援 歩み報告 今月末で解散「阪神・淡路復興基金」

7月27日(火曜日)

📰 神戸新聞(朝刊28面)、読売新聞(朝刊29面)

阪神・淡路大震災の被災者支援を続けた「阪神・淡路大震災復興基金」が7月末で解散するのを前に「感謝のつどい」が開かれ、本学の室﨑益輝教授が記念講演を行ったことが掲載されました

担当: 室﨑益輝教授(減災復興政策研究科)

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第21回サイエンスカフェRRM

7月23日(金曜日)

📰 神戸新聞(但馬版・朝刊17面)

科学の専門家と一般の人々が、科学について気軽に語り合う「第21回サイエンスカフェRRM」(豊岡ジオ・コウノトリキャンパスで開催 オンラインと対面を併用)の参加者募集のお知らせが掲載されました

担当: 豊岡ジオ・コウノトリキャンパス

 

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「人生100年時代」を議論 神戸でシンポジウム

7月10日(土曜日)

📰 神戸新聞(朝刊28面)

兵庫県の未来像をテーマにしたシンポジウム「ポストコロナ社会を見据えた『ひょうご人生100年時代』」が開催され、本学の笹嶋宗彦准教授が「ひょうご人生100年時代プロジェクト推進委員会」の委員の一人として提言を発表したことが掲載されました

担当: 笹嶋宗彦准教授(社会情報科学部)

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